gooSimsellerPayPayモール店、gooSimseller楽天市場店で「秋のスマホ特売会」が開催されます。
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今回はOCN モバイル ONEの音声プランの契約が必要なのでご注意下さい。
秋のスマホ特売会
対象サイト
セール期間
11月1日11時00分から11月18日11時00分までの間
セール対象品
Huawei P30 Lite
HUAWEI P30 lite 本体 + OCN モバイル ONE スマホセット 音声契約必須
今回のセールでは音声契約が必要で価格は5,940円です。
Huawei P30 Liteはローエンドのスマートフォンです。ローエンドではありますがKirin 710というミドルハイレベルの性能があるSoC(CPU)を搭載しているのでこの価格としてはとても性能が高いです。
具体的にはKirin 710はAntutu Benchmarkのスコアで13万から14万程度とかなり高性能です。
ストレージ容量は64GB、メモリーも4GBと一昔前のフラグシップモデル程度の容量です。
カメラはトリプルで超広角、標準、深度測定の3つが載っています。
Huawei nova Lite 3と比べるとWi-Fiが5Ghzに対応している点やUSBポートがUSB Type Cな点が優れている点でしょうか。
Huawei P30
今回のセールでは音声契約が必要で価格は48,730円です。
Huawei P30はHuaweiのフラグシップモデルです。更に上位モデルのHuawei P30 Proがあります。Huawei P30 Proは日本ではキャリア専売モデルなのでSIMフリーのHuaweiスマートフォンとしては最上位モデルになります。
違いは防水防塵性能がHuawei P30はIP53の防滴性能なのに対しHuawei P30 ProはIP68の水没にも対応した防水性能があります。
Huawei P30にはイヤホンジャックが搭載されている点も違いです。Huawei P30 Proはワイヤレス充電とワイヤレス給電に対応している点も差です。
参考 Huawei P30 Pro(VOG-L29) レビュー 個性的なカラーが魅力的なスマートフォン
イギリスのHuaweiですがアップデートやサポートについて声明を出しています。
参考 Huawei 17のデバイスへ次期Androidバージョン「Q」へのアップデートを約束など
Huawei Mate 20 Pro
今回のセールでは音声契約が必要で価格は74,250円です。
「Huawei Mate 20 Pro」は大きな部分や細かな部分も変わったスマートフォンです。
モノクロセンサーのカメラが無くなった代わりに超広角のカメラが搭載されるようになり広範囲を撮影できる様になりました
指紋認証はイン・スクリーンタイプの画面に内蔵されるものになりました。顔認証も3D認証の物になってよりセキュリティレベル高い仕様になっています。
細かな部分で言うとQiへの対応やワイヤレスリバースチャージ、より高速な40Wでの充電へ対応、解像度が上がった部分も地味ながら変わっています。
当然ですがSoC(CPU)がKirin 980に変わりより高速になった点も当然ですが違いと言えるでしょう。
HUAWEI NMカードに対応しました。HUAWEI NMカードはnano SIMカードと端子以外同形状のメモリカードです。
残念な部分はFeliCa(おサイフケータイ)に対応しなかった点です。
参考 トリプルカメラ搭載 Huawei P20 Pro HW-01K レビュー・Antutu ベンチマーク・評価
参考 Huawei P20 実機レビュー スペック・Antutuベンチマーク・評価・比較
参考 Huawei Mate 20 Pro 日本向けに発表 ワイヤレスリバースチャージ 画面内指紋認証に対応など
参考 Galaxy Note 8、Huawei Mate 10 Pro、iPhone 8など2017年フラグシップモデルカメラ作例
Huawei nova 3
今回のセールでは音声契約が必要で価格は31,680円です。
Huawei nova 3はミドルハイレンジのスマートフォンです。SoCとしてはKirin 970を搭載するのでハイエンドクラスではあります。
他のHuawei P20 ProやHuawei Mate 10 Proと比べてMicroSDスロットやイヤホンジャックがある点はいいですがカメラの性能や防水機能がない点で見劣りします。
参考 DSDV、防水防塵対応「Huawei Mate 10 Pro」レビュー
参考 トリプルカメラ搭載 Huawei P20 Pro HW-01K レビュー・Antutu ベンチマーク・評価
参考 Huawei P20 実機レビュー スペック・Antutuベンチマーク・評価・比較
参考 Galaxy Note 8、Huawei Mate 10 Pro、iPhone 8など2017年フラグシップモデルカメラ作例
Huawei nova Lite 3
今回のセールでは音声契約が必要で価格は3,410円です。
Huawei nova Lite 3はnova Liteシリーズの最新機種です。搭載しているSoC(CPU)はKirin 710でこのSoC(CPU)を搭載して日本で発売したモデルとしては2機種目になります。
Kirin 710はミドルハイレンジのSoC(CPU)でAntutu Benchmarkのスコアで13万から14万程度とかなり高性能です。
このスマートフォンの残念な部分はWi-Fiが2.4Ghzしか対応していない点、USBポートがMicroUSBな点、急速充電に対応しない点、対応バンドが少なめな点でしょうか。
前モデルのHuawei nova Lite 2とは違いアップデートでの対応ですがau VoLTEに対応するのはかなり良いと思います。Huawei nova Lite 3はしずく型のノッチを採用し画面占有率を89%高めている点も良いです。
参考 「Huawei nova Lite 3」日本向けに発売開始 Kirin 710搭載のミドルハイモデル au VoLTE対応
Huawei P20 Lite
HUAWEI P20 lite 本体 + OCN モバイル ONE スマホセット 音声契約必須
今回のセールでは音声契約が必要で価格は1,870円です。
Huawei P20 Liteはミドルレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)はお馴染みとなった感のあるKirin 659を搭載しています。
参考 UQモバイル Huawei nova 2 HWU33 レビュー ベンチマーク結果アリ
参考 Huawei nova Lite 2簡易レビュー ベンチマーク結果、外見
au VoLTEにもHuawei P10 Liteに引き続き対応しています。9V2Aの急速充電が使えます。USBコネクターはUSB Type Cを採用しています。
本機種の特徴としてノッチあるベゼルレスのディスプレイを採用しています。
実際に購入しての感想は中身はあまり新しさは有りませんがベゼルレスになった事や質感が向上している事などある程度進化は感じられます。
参考 Huawei P20 Lite レビュー スペック・評価・価格比較・Huawei P10 Lite、Huawei nova 2と画面を比較
moto g7 power
moto g7 power 本体 + OCN モバイル ONE スマホセット 音声契約必須
今回のセールでは音声契約が必要で価格は6,050円です。
moto g7 powerの魅力はやはりバッテリー容量の多さでしょう。5,000mAhもの大容量の電池を積んでいるので電池持ちは間違いなく良いはずです。
SoC(CPU)はミドルレンジのSnapdragon 632でAntutu benchmarkで10万程度の性能で十分な性能があります。
若干イマイチな点はWi-Fiが5Ghzに対応してない点、画面解像度がHD+と高くない点です。
低価格帯のスマートフォンとしてはUSB Type Cを採用しているのは地味に良いところでは無いでしょうか。
moto g7
今回のセールでは音声契約が必要で価格は10,340円です。
moto g7はミドルレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)はSnapdragon 632とmoto g7 powerと同じものを搭載しています。
moto g7 powerで気になった解像度の低さや5Ghzに対応してない点が無くなったのは良いと思います。
バッテリー容量は3,000mAhと標準的な容量になりましたがその分193gから174gと20g近く軽くなっています。
moto g7 plus
moto g7 plus 本体 + OCN モバイル ONE スマホセット 音声契約必須
今回のセールでは音声契約が必要で価格は18,480円です。
moto g7 plusはmoto g7シリーズとしては一番上の機種です。
SoC(CPU)もSnapdragon 636と若干良い物を載せています。体感は出来ないと思いますがAntutu benchmarkで11万程度なのでベンチマークで差は出ています。
差別化されている点としてmoto g7 plusは27Wの急速充電に対応しているのでシリーズの他の機種の15Wに比べるとより高速に充電が可能となっています。
カメラもシリーズの他の機種に比べるとより良いものを積んでいます。
ZenFone 6
今回のセールでは音声契約が必要で128GBモデルは58,080円、256GBモデルは69,080円です。
ZenFone 6はASUSのフラグシップモデルでフリップカメラというアウトカメラがの部分が回転する様になっていてインカメラとしても使える様になっています。
そのお陰でインカメラがなく、ディスプレイにノッチやパンチホールがなくより高い画面占有率を実現しています。
その他には5,000mAhの大容量バッテリーも特徴と言えると思います。その他のスペックはハイエンドモデルらしくSoC(CPU)にSnapdragon 855、メモリー6GBまたは8GBと十分なメモリー容量があります。
ZenFone Max Pro (M2)
今回のセールでは音声契約が必要で価格は15,950円です。
ZenFone Max Pro (M2)はミドルハイレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)にSnapdragon 660を搭載しているので一昔前のハイエンドモデル程度の性能があります。
また、特徴としてバッテリー容量が多く5,000mAhも積んでいます。若干残念なところはmicroUSBを採用していてUSB Type Cではないのがちょっと微妙かなと感じます。
ZenFone Max (M2)
今回のセールでは音声契約が必要で価格は3,410円です。
ZenFone Max (M2)はミドルレンジのスマートフォンです。SoC(CPU)にSnapdragon 632を搭載しています。このSoC(CPU)はSnapdragon 625より少し性能が上がった感じなので普段使う分には十分な性能があると思います。
また、ソフトウェアの部分ではピュアなAndroid OSを搭載しているのでZenUIが嫌いな人も良いのではないでしょうか。
ZenFone Max Pro (M1)
今回のセールでは音声契約が必要で価格は1円です。
ZenFone Max Pro (M1)はバッテリーが売りのMaxシリーズなので5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。SoC(CPU)のSnapdragon 636はAntutu benchmarkで11万程度の性能でまあまあ高性能と呼べます。
少し前の機種なので画面占有率は今の世代のスマートフォンに比べると劣る感じはありますが解像度はFHD+と十分な感じです。
人によってはmicroSDスロットとは別にnanoSIMスロットが2つあるトリプルスロットな点も嬉しいところではないでしょうか。
AQUOS zero SH-M10
今回のセールでは音声契約が必要で価格は77,660円です。
AQUOS zero SH-M10は画面の大きさに対して軽量な点が特徴のスマートフォンです。6.2インチのディスプレイを搭載しながら146gと軽いです。
軽量の秘密はMicroSDスロットとイヤホンジャックを省き、アラミド繊維背面パネルとマグネシウム合金フレームを採用する事で軽量さとデザイン性を両立しています。
性能面もSnapdragon 845搭載でメモリー6GBとハイエンドと言えるものです。
防水機能やおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しているので日本向けのスマートフォンとしては尖った部分が有りつつ尖りすぎていないなという感じがします。
AQUOS初の有機ELを採用した点もあり、実験作的な感じがするスマートフォンです。
AQUOS R2 compact SH-M09
今回のセールでは音声契約が必要で価格は41,140円です。
AQUOS R2 compact SH-M09はキャリアから出ているモデルのSIMフリー版と言う感じです。搭載するSoCのSnapdragon 845はハイエンドのSoC(CPU)で前モデルのAQUOS R compactではミドルレンジのSoC(CPU)を搭載していたので大きく性能が向上しています。
特徴的な部分は上下にノッチがある点でカメラと指紋センサーの部分がディスプレイに食い込むような形になっています。更にディスプレイはハイスピードIGZOを搭載し120Hzでの駆動に対応します。
対応バンドも1/3/5/8/11/12/17/19/26/28/41/42と国内の三社のバンドに対応し、VoLTEにも対応しています。
おサイフケータイ、防水防塵などの機能にも対応しているのでSIMフリーのスマートフォンでもそう言った機能を使いたい方に向いています。
当ブログでのレビューはこちら
参考 AQUOS R2 compact(SH-M09) レビュー ダブルノッチ 120Hzディスプレイが特徴的
AQUOS sense2 SH-M08
今回のセールでは音声契約が必要で価格は1,870円です。
AQUOS sense2 SH-M08はミドルローレンジのスマートフォンでSoC(CPU)にSnapdragon 450を搭載しています。Snapdragon 450はSnapdragon 625より少し性能が低い感じで400番台のSoC(CPU)としては性能は高いです。
やはりこの機種の魅力はFeliCa(おサイフケータイ)、防水防塵対応でしょう。最近は対応しているのが多いですがau VoLTEに対応しているのも良い点だと思います。
OCN モバイル ONE
初期工事費用
税別3,000円
SIMカード手配料
税別394円
プラン、料金
下記の表は税別
プラン | 料金 |
---|---|
110MB/日 コース |
1,600円 |
170MB/日 コース |
2,080円 |
3GB/月 コース |
1,800円 |
6GB/月 コース |
2,150円 |
10GB/月 コース |
3,000円 |
20GB/月 コース |
4,850円 |
30GB/月 コース |
6,750円 |
500kbps コース |
2,500円 |
OCNでんわ かけ放題オプション
下記の表は税別
オプション | 料金 |
---|---|
10分かけ放題 | 850円 |
トップ3かけ放題 | 850円 |
かけ放題ダブル | 1,300円 |
OCNでんわアプリを使用する。または「003544」を電話番号の先頭につけて発信すると上記のオプションが適用されます。
10分かけ放題は名前の通り10分間の国内通話が無料になるサービスです。トップ3かけ放題はユニークなオプションで毎月の中で通話が多い上位3つの番号の国内通話料が無料になります。
最後にかけ放題ダブルは上の2つが両方適用されるオプションです。
ウイルスバスター(ウイルス対策ソフト)
月額税別570円
あんしんモバイルパック※リモート(遠隔操作)によるサポート(「OCNプレミアムサポート for スマートフォン」)、セキュリティ対策(「マイセキュア(1ライセンス)」)、データのバックアップ「マイポケット(1ID 128GB)のセット
月額640円
違約金
6ヶ月以内の解約で1,000円(非課税)
MNP転出料
3,000円
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